ルービックキューブ 40 周年

Google日本語版トップページに 2014年5月19日、「ルービックキューブ 40 周年」を記念するロゴ画像が表示されました。

ルービックキューブ(Rubik’s Cube)は、ハンガリーの建築学者「エルノー・ルービック」が 1974年に考案した立方体パズルで、日本では 1980年7月に発売され、当時、大流行しました。

現在でも、それなりに人気があるようで、100円ショップなどでルービックキューブをよく見かけます。

今回の Googleロゴのルービックキューブは、画像をクリックすると、クリックとドラッグによる操作でパズルをプレーできるようになっています。

世界大会のチャンピオンは、平均8秒台で 6面の色を揃えることができるそうですが、私には 1面揃えるだけでも一苦労です。

パズルの解法を覚えれば上達するとは思いますが、もしも覚えたとしても、私が 8秒台で揃えることは無理だと思います。


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