Google翻訳でドイツ語を英訳

サッカーの香川真司選手(以下、敬称略)が 2014年8月31日にマンチェスター・ユナイテッドから古巣のボルシア・ドルトムント(以下、ドルトムント)に移籍したのを機に、私は Google翻訳を使うようになりました。

香川がマンチェスター・ユナイテッドに在籍していた頃は、クラブの公式サイトや Twitter、英国の新聞サイトなどで情報収集していました。

私は英語が得意なわけではありませんが、不明な単語や表現を辞書で調べることにより、文章全体の大まかな意味は理解できます。

香川がドルトムントに移籍したことにより、当然、香川関連の情報を早く知るするためには、ドルトムントの公式サイトや Twitter、ドイツの新聞サイトを読むのが基本となります。

私はドイツ語の知識は乏しく、単語の意味を調べた程度では長文の意味を理解できません。

そこで、Google翻訳を利用することにしました。

最初、ドイツ語から日本語への翻訳を試してみましたが、使い物にならないレベル。
ドイツ語から英語への翻訳の方が結果が「まとも」なので、ドイツ語の長文を Google翻訳で英訳し、英文から意味をつかむようにしています。

学生時代、もう少し真剣にドイツ語学習に取り組んでおけばよかったと、今になって思います。


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