スティーヴ・ビコ 生誕70周年

Google日本語版トップページに 2016年12月18日(日)、スティーヴ・ビコの生誕70周年を記念するロゴ画像が表示されました。
画像をクリックすると、キーワード「スティーヴ ビコ」の検索結果が表示されます。

スティーヴ・ビコ(1946年12月18日 – 1977年9月12日)は、南アフリカの反アパルトヘイト活動家。
ビコは、1977年8月にテロリズム法第6条により拘禁され、警察による拷問を受け、拷問による脳挫傷のため満30歳で死去しました。

ちなみに、1987年に製作・公開されたイギリス映画「遠い夜明け(Cry Freedom)」(リチャード・アッテンボロー監督)は、南アフリカの新聞記者ドナルド・ウッズとスティーヴ・ビコの交流を中心に描いた内容で、ビコをデンゼル・ワシントンが演じています。


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