金子みすゞ 生誕114周年

Google日本語版トップページに 2017年4月11日(火)、金子みすゞの生誕114周年にちなんだロゴ画像が掲載されました。
ロゴ画像をクリックすると、キーワード「金子みすゞ」の検索結果が表示されます。

金子みすゞ(かねこ みすず)は、大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した日本の詩人で、本名は「金子テル」。
1903年4月11日に山口県で生まれ、1930年3月10日に 26歳で死去。

金子みすゞの死後、彼女の作品は長く忘れられていましたが、遺稿集が 1984年に出版されたのを機に、金子みすゞの名前や代表作「私と小鳥と鈴と」が世に知られるようになりました。


スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です