昼夜逆転と疲労

2015年6月12日(金)は、9時頃に就寝して 15時頃に起床しました。
完全に昼夜逆転の生活です。

布団に入ってすぐに眠ったので、睡眠時間は約6時間。
私には充分な睡眠時間で、本来なら疲労は抜けるはずなのですが、起床後も「疲れた」感じが残ってました。

疲れが抜け切らないのは昼夜逆転の影響なのか、あるいは夜勤の仕事内容が私にはきついせいなのか?

9月頃には昼間の仕事に従事しようかと思う、今日このごろ。

なお、19時頃になると元気になるので、勤務時間中に健康上の問題はありません。


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