子供が将棋

2013年12月26日(木)の午前11時過ぎから約20分間、子供達が居間で将棋を指してました。

二人とも初心者で、長男は対局開始時の駒の配置を間違って覚えていて、次男は駒の動きを完全にはマスターしてない状態。

二人は、交互に駒を動かしていましたが、攻撃や防御の基本的なテクニックである手筋(てすじ)を知らないこともあって、中盤で膠着(こうちゃく)状態になってしまいました。

その後、やる気をなくした次男が対局を放棄。

子供達は、将棋の盤と駒を使用して、別の遊びに移行しました。

長男と次男が将棋をまともにプレイできるようになるかどうか、まだ分かりませんが、可能性はあります。

長男はパズルで遊ぶのも好きなので、詰め将棋を教えてみるのもよいかも。


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