大晦日に葬式

2013年12月31日(火)、遠縁の人の葬式がありました。
私は故人と面識がありませんが、父の代理として出席することに。

葬儀会場(葬儀専用会館)が私の生活圏外のため、普段よりも 2時間余り早い午前5時頃に起床。
PCで少し作業してから朝食や身支度を済ませ、6時半過ぎに自宅を出ました。

回向と出棺の後、火葬場に行き、最終的に葬儀専用会館にある会食会場で「払いの膳」を食べてきました。

払いの膳とは、火葬後に行われる宴席にだされる食事のことで、全国的には精進落とし(しょうじんおとし)という表現の方が一般的かもしれません。

葬式の主催者側ではないので、特に大変な作業があったわけではありませんが、知り合いが少なかったことは、私にはストレス要因だったようで、かなり精神的に疲れました。

幸い、大掃除などは前日までに終わっており、帰宅後は自由に過ごし、数時間で元気回復しました。


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