ブルーチップとグリーンスタンプ

2013年12月22日の昼過ぎ、母が私のところにブルーチップとグリーンスタンプのスタンプ券と台紙を持ってきました。

ポイントカード普及前の日本では、ブルーチップなど、切手のような紙のスタンプ券がよく利用されてました。

ブルーチップやグリーンスタンプを専用の台紙に貼り、所定の枚数を集めると、枚数に応じた商品に交換できる仕組みです。

1つの台紙に通常、ブルーチップでは 500枚、グリーンスタンプでは 200枚、貼ることができます。

近頃では、ブルーチップやグリーンスタンプもポイントカードを用いたサービスに移行しましたが、昔のスタンプ券を台紙に貼り、サービス運営元に宅配便などで送ることにより、商品と交換可能です。

3時間余りかけて、母が整理した結果、ブルーチップ 19冊分、グリーンスタンプ 19冊分のスタンプ券があり、他に「グリーンスタンプギフト券」10枚がありました。

何に交換するのが良いか、検討しなくては。


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