東京電力の富士支社窓口閉店

今日(2014年11月26日)の 13時半頃、父と一緒に帰宅した母が、私に 2枚の紙を手渡しました。

1枚は 11月分の「電気ご使用量のお知らせ」で、もう 1枚は「富士支社窓口閉店のお知らせ」と題した文書。

今日の午前中か昼過ぎ、東京電力の検針員が我が家の郵便受けに入れたようです。

電気使用料の方は、見慣れた書式の用紙で、金額を確認後、私が所定の場所に保管しています。

「富士支社窓口閉店のお知らせ」の方は、東京電力株式会社の沼津支店の名前入りの文書で、富士支社における電気料金支払い窓口が 2014年12月26日(金)16時をもって閉店になることを告知する内容です。

我が家では電気料金をクレジットカード払いにしており、富士支社の料金支払い窓口を利用したことはないので、今回の閉店による影響はないはずです。

なお、東京電力の Webサイトで確認してみたところ、電気工事店向けの「電設窓口」及び「高圧・特別高圧窓口」については、今回は現状維持でした。

ただ、伊東営業センターと下田営業センターでは、今年(2014年)の 12月19日(金)16時をもって電設窓口を廃止する旨の記述がありましたので、先のことは分かりません。


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