雑記 1-50

「生活の技術」の雑記の 1本目~50本目の索引です。



畑の竹、処分終了

2013.04.02 12:44

2013年3月29日の 16時15分頃にミニトマトの種まきを終えた後、畑の上に残っている竹の枝葉を集め、17時20分頃から燃やしました。

とりあえず、畑に積んであった竹の処分は終了です。

厳密に言えば、長さ 2メートル弱で、枝を落としてない細い竹棹が何本か、畑の上に残っていますが、枝を落とすだけなら 10分もかからないと思います。

この春で最後の野焼きを 4月上旬に実施するので、その際に竹の枝の残りも焼却することになるでしょう。

畑に残った竹の枯葉については、マルチとして使用したり、腐葉土の材料とするつもりです。



ミニトマトの種まき 2013

2013.04.02 12:20

2013年3月29日の 15時半近くに畑に行き、ミニトマトの種まき準備として、検地の続きを行いました。

種をまく場所を決め、地面に目印の棒を立てた後、立鎌を使い、地面の上のゴミや竹灰を数メートル離れた場所に寄せました。

今回は、化学肥料を使わない不耕起農法でミニトマトを栽培する方針です。
16時過ぎ、種まき作業を始めました。
袋の中にあった十数粒の種を 1~2粒ずつ、耕してない畑の上に 15~20センチ間隔で置いていき、最後に立鎌で軽く土を被せました。

ミニトマトの芽が出た後、近くでマリーゴールドなどの種まきを行うつもりです。

手抜きな種まき作業だったので、芽が出るかどうか、一抹の不安はあります。
今後の状況によっては、ミニトマトの苗を購入することになるかもしれません。



園芸で水道水

2013.04.02 11:00

我が家では、ここ数年、裏庭の畑に水撒きする際、水道水は使用せず、自宅の横を流れる川の水を使用していました。

2013年3月29日の 14時半過ぎ、母からの依頼に応じて、ビニールハウスの土に散水する準備のため、小型の水中ポンプで川の水をくみ上げようとしたところ、ポンプ故障が判明しました。

我が家で水中ポンプを使用するのは、年に数回。
ポンプの買い替えや修理にお金を使うよりも、水道水を利用する方が、経済的には得かもしれません。



野菜栽培の準備

2013.03.30 23:27

2013年3月25日の 16時頃、畑の中央部で竹の枝葉を焼きました。
そこは、近いうちにミニトマトなどの野菜栽培を開始予定の場所。

竹灰が多く含むカリウムやケイ素が土壌改良に役立つことを意識して、栽培開始前に焼いてみました。


2013年3月27日の 14時半過ぎから約30分間、畑で竹10本の枝払いを行いました。

その後、近所の別の土地に徒歩で移動。
二等辺三角形に近い形の狭小な土地で、ここ数年は完全に遊ばせていたのですが、今年は何か植えようかと思い、1時間余り、草削りや草刈りを行いました。

16時半頃、畑に戻り、10分ほど、竹の枝葉を埋めた溝に土をかける作業を実施しました。

その後、ミニトマトなどの栽培予定場所の辺りに竹の枝葉を集め、17時頃から 20分ほど野焼きしました。



竹の処分、終了間近に

2013.03.25 10:57

2013年3月23日の 14時頃、竹を積んだ畑に出向き、15時40分頃までかけて、竹20本の枝を落としました。

竹の残り本数について、前々日の時点で約40本とカウントしており、22日と 23日に各20本を枝払いしたので、残り一桁になるはずでしたが、竹の枝葉の下に細い竹が埋まっているのを見落としていたことが分かりました。

少し休憩した後、この日の野焼き地点である畑の中央部に、竹の枝葉を集めました。
未処理の竹棹を少し移動させ、市販のゴミ袋なら 10袋くらいの量の枝葉を、立ち鎌を使って動かしました。

ただし、竹の葉の半分は、マルチとして利用予定なので、野焼き地点から数メートル離れた場所までの移動。

16時半頃より野焼きを開始し、焼却自体は短時間で終了しました。


3月24日は、9時20分頃に畑に行きました。
竹14本を枝払い後、未処理の竹棹を少し移動させ、前日同様、市販のゴミ袋なら 10袋くらいの量の枝葉を畑の中央部に集めました。

その後、11時頃までに竹6本の枝を落とし、後片付けしてから帰宅しました。

枝払いが済んでない竹の残りは、約10本。
畑に積んでおいた竹の処分は、今月(2013年3月)のうちに終了しそうです。



畑の検地

2013.03.23 13:37

2013年3月22日の午後、ミニトマトの栽培予定地である畑の検地を行いました。

真面目に測量を行う必要はないので、約4メートルの長さに切った竹棹を 2本用意し、畑を大雑把に 4メートル四方の領域に分けていきました。
区画の境目には、目印として暫定的に、野焼きの燃え残しの竹根を立てました。

畑の南側部分に種まきするつもりなので、南側から準備に区画分けを実施しました。

最南端の 1段目を東側から西側に向けて 6区画に分け、南から 2段目も同様に分けました。
ところが、3段目を作業中、大きな問題があることに気がつきました。
畑の南西の他人の土地に大きな木が何本かあり、午後の大部分、南から 3段目までは日陰になるのです。

そこで、検地を中断。
竹20本の枝払いを行い、16時過ぎから 1時間余り、竹の枝葉を野焼きする間に、栽培場所について考えました。

結局、日当たりを好むミニトマトについては、南 4段目で栽培することに決めました。
唐辛子、ネギ、バジル、パセリ、フレンチ・マリーゴールドも、基本的には 4段目に配置します。

パセリは日陰に強いとされているので、ミニトマトの北側に植える方針。

日照時間の短い場所については、レタス、ネギ、青紫蘇を植えようかと思います。



ミニトマトなどの種

2013.03.23 10:16

2013年3月21日の午後、地元のホームセンターに行ってきました。

今年の春、野焼きに使用している畑にミニトマトを植えることにしており、ミニトマトの他、トマトと相性が良いとされているものを中心に、野菜や花の種を何種類か購入しました。

この日、購入した種は、以下の通り。
  • 唐辛子
  • ネギ
  • バジル
  • パセリ
  • フレンチ・マリーゴールド
  • ミニトマト


21日の 15時頃、竹を積んである畑に行き、3ヶ所で野焼きを実施し、合間に周辺の草削りを行いました。
枝払いが済んでない竹の数は、約40本。

畑に積んである竹の処理が一段落したら、種まきを行います。
とりあえず、数日以内に野菜や花の植え付け場所のレイアウトを決めなくては。



水仙が開花

2013.03.22 11:09

2013年3月20日の 16時過ぎ、久しぶりに畑に行ってみたところ、畑の隅で水仙が開花してました。
何年か前に親が植えた水仙が増え、毎年咲くようになったものです。

畑の北側の溝に竹の枝や葉を置いたため、今年は駄目かと思ってましたが、竹の枝をかきわけるように茎や葉が伸び、無事に黄色や白の花を咲かせました。

この日は、16時過ぎより約2時間、隣の畑で竹の枝葉などを野焼きし、合間に周辺の草削りを行いました。

翌21日の午前11時半頃、用事で外出した帰りに畑に寄り、携帯電話のカメラで水仙を撮影しようとしたところ、突然、カメラ部分が故障してしまい、写真を撮ることはできませんでした。



後片付け

2013.03.22 10:06

2013年3月13日の午前中、妻は一人で裏庭の片付けを行いました。

同日の 16時頃、裏庭の様子を見たところ、軽トラの荷台半分ほどの量の枯葉や枯れ草などがありました。

後片付けの手段として、野焼きが最も簡単なのですが、その場で焼くのは近所迷惑ですし、消防に通報される可能性もあります。
そこで、軽トラに枯葉などを積み、畑に移しました。

野焼きするだけの時間的余裕がないため、竹の枝払いを行いました。
切りの良いところで 10本処理したかったのですが、雨が降ってきたため、竹9本の枝を落としたところで作業を切り上げ、17時頃に帰宅。

夕食後、体調不良のため、早めに就寝しました。



やすりで枝払い

2013.03.19 00:54

2013年3月12日、竹の枝払いの道具として、金属製の鑢(やすり)を初めて使用してみました。

私が初めて竹の枝払いを行ったとき、鉈(なた)を刃のない側を下にして打ち降ろす方法を、父親から教わりました。

この方法は、熟練すれば便利なのかもしれませんが、私には向いていないようで、私は最近まで、基本的には力任せで枝を折り、手で折り取れない分に対してはノコギリを使用していました。

ただ、枝折りとノコギリを併用する方法では作業のスピードに難があり、畑に積んだ竹の枝を 3月のうちに全部処理するのは難しい状況。

そこで、鉈の代わりにヤスリを使ってみました。

鉈よりも軽く、私には扱いやすかったです。
また、やすりには鉈のような刃がないため、一撃で大怪我する可能性はほとんどありません。

当分、私は竹の枝払いの道具として、やすりを使用することになりそうです。



じゃがいもの植え付け

2013.03.16 23:06

2013年3月12日の午前9時半頃、じゃがいもの植え付けを行うため、竹を積んである畑に隣接した畑に行きました。

作業場所の土は、私が 3月9日にトラクターで耕したばかりで、見かけ上、土の状態に問題はありません。

じゃがいもの植え付け作業の手順は、以下の通り。
  • 深さ20センチ弱の溝を掘る。
  • 溝に種芋を約30センチ間隔で置く。
  • イモとイモの間に肥料を置く。

上記の作業は妻と母が担当しました。

私は基本的に手伝い要員で、肥料運搬など、一部の力仕事だけを担当しました。
妻達が植え付け作業を行っている間、私は 10本余りの竹の枝払いを行いました。

植え付け作業は午前11時過ぎに終わり、私も一緒に帰宅。

15時過ぎ、私一人で竹を積んだ畑に行き、南側で野焼きしてから、17時半頃までに 10本弱の竹の枝を払いました。



仕事を再開

2013.03.13 01:24

2013年3月2日の夜から風邪で体調を崩し、3日に無理して活動した疲れもあって、4日と 5日はダウン。
6日も基本的に寝室で大人しく過ごしてました。

7日は、少し体調回復し、仕事を再開しました。
この日は、確定申告書類の作成が主な作業で、16時頃に畑に行き、生ごみを撒き、その上に枯れ草や竹の小枝を集め、野焼きしました。

9日の午前9時過ぎから 1時間余り、トラクターで畑の土を起こしました。
本来なら楽な作業なのですが、体が本調子でないため、楽ではありませんでした。



2013年2月最後の野焼き

2013.03.12 22:31

2013年2月26日の 16時過ぎ、家庭ごみをゴミ捨て場に捨てに行ったついでに、竹を積んである畑に寄りました。

野焼き2回と、溝に置いてある竹に土をかける作業を実施。

17時近くに別の土地に移動し、30分ほど草削りしました。

27日と 28日は畑で作業しなかったため、26日の野焼きが、畑でのこの月の最後の作業となりました。



竹を譲渡することに

2013.02.24 15:25

2013年2月12日の午後、畑で作業中に知人と会話していて、伐採して畑に置いてある竹棹を知人に譲渡することになりました。

我が家では使い切れない量なので、貰ってくれるのはありがたいことです。


なお、2013年2月5日から 2月22日の間、私は 5回、草取りや野焼きなどの作業を行いました。


2月5日

16時頃、ゴミ捨て場に寄ってから、竹を積んである畑に行き、東北部分と南東部分で野焼きしました。
17時過ぎ、作業終了。


2月12日

13時過ぎ、竹を埋める予定の場所の近くで、竹15本の枝払いを行いました。

知人に竹を譲ることが決まった後、竹を積んである畑で、野焼きを 3回。
16時過ぎ、帰宅しました。


2月16日

14時半過ぎ、溝に置いた竹を埋め始めました。

周辺に多くの小石が落ちているため、畑の整備を兼ねて、立ち鎌で草を削りながら、目に付く小石は溝に放り投げ、草を削った後の土を竹の上にかけました。

短期間に手作業だけで行うのは大変なので、この作業は 20分ほどで切り上げました。

その後、南側で野焼き。


2月21日

13時半頃、竹を積んである畑に行き、バケツ1杯の生ゴミを南側に廃棄しました。

北隣の畑で少し草を削り、溝に置いてある竹に土をかける作業を、20分ほど実施。

生ゴミの上で、枯れ草などを焼きました。

その後、別の土地に移動し、土地の東側で枯れ草を削り、北がら順に移動し、計4回、野焼きしました。
17時過ぎに作業終了し、帰宅。


2月22日

14時頃、一人で外出。
溝に置いてある竹に土をかける作業を 20分ほど実施しました。
竹を積んである場所に移動し、竹10本の枝払い後、野焼き 2回。

16時過ぎ、別の土地に移動し、東側の中央とその南側で草取りと野焼きを行いました。
17時半頃に帰宅。



節分の日、梅の剪定終了

2013.02.19 21:15

節分の日である 2013年2月3日。
自宅での豆まきを何時頃に行うか決めていなかったため、この日の作業は未定だったのですが、13時過ぎに豆まきを済ませたこともあり、梅の木の剪定を行うことにしました。

作業対象は、最後の 1本。
14時半頃、梅の木の近くに脚立を立てて剪定を開始し、30分ほど作業しました。
仕上がりの状態はイマイチですが、今シーズンの梅の木の剪定作業は終了ということにしました。

その後、剪定場所の近くで、周辺の枯れ草を集め、梅の枝も一緒に焼きました。

雑草対策のため、剪定場所の近くの草を、この冬の間に立ち鎌で削っておくつもりです。



1月最後の野焼き

2013.02.19 20:37

2013年1月29日の午後、1月最後の野焼きを行いました。

14時過ぎより、梅の木の剪定場所の近くで、周辺の枯れ草を立ち鎌で削り、1箇所に集めて焼きました。

1月のうちに梅の木の剪定を終わらせる予定でしたが、当初予定の 2割くらいが残っている状況。

16時頃に畑に移動し、17時15分頃まで、竹の小枝を焼きました。

野焼きの合間に、竹棹10本を北側に移動。
この冬の間に地中に埋める予定の竹は、これで全て運び終わりました。

未処理の竹が 50本以上、畑の上に野積みしてある状態で、冬の間に枝払いを済ませたいと思っています。



竹の小枝の焼却を開始

2013.01.29 13:51

これまで、竹を積んである畑での野焼きでは、主に枯れ草を焼いていて、たまに竹の葉を少し焼く程度でした。

北側の隣接地に竹棹や小枝などを埋めることにしており、埋める分を残しておくため、小枝の焼却は自粛していたからです。

2月になってから小枝の焼却を始めるつもりだったのですが、地面に埋めない分の竹の量が概ね分かってきたので、2013年1月28日の午後、小枝の焼却を開始しました。

地中に埋めない分の竹棹については、資材として使う予定です。


なお、2013年1月8日から 1月28日の間、私は 5回、草取りや野焼きなどの作業を行いました。


1月8日

14時半頃から 17時近くまで、父の保有する土地で草取りと野焼きを実施。


1月11日

15時過ぎから約1時間、畑で竹2本の枝を払い、野焼き。
その後、父の保有する別の土地に移動し、17時頃まで野焼きしました。


1月17日

14時頃から約1時間半、竹関係の作業場所で草取りと野焼き。
15時半頃、父の保有する別の土地に移動し、梅の剪定。その後、土地の東側で野焼き。
16時58分頃、帰宅途中に雪が降り始めました。


1月20日

竹を積んである畑に母と出かけ、芋を畑から自宅に移す作業を行いました。
力仕事以外の作業の大部分は母が行い、その間、私は少しだけ野焼き。


1月28日

15時頃から約2時間、竹を積んである場所で作業しました。

枝付きの竹を北側に何本か移動した後、竹棹30本と竹の小枝300本を、北側の溝に置きました。

その後、南側で小枝などを野焼き。



浴室の蛍光管の交換

2013.01.29 11:43

2013年1月25日の夕方、浴室の蛍光灯が点灯しなくなったことを妻から聞かされました。
故障の前に蛍光灯が点滅していたということなので、蛍光管の寿命の可能性大。

たまたま、居間で使用している蛍光管の買い替えを 1月27日に行うことになっていたこともあり、25日と翌晩は、脱衣所の蛍光灯を頼りに入浴しました。

1月27日、蛍光管を購入してきました。
居間で使うのは、一般的なドーナツ状の蛍光管。
浴室のは、電球型蛍光管です。

帰宅後、さっそく、電球型蛍光管を交換してみましたが、カバーを装着する際に問題が発生しました。

蛍光管が少し大きすぎて、カバーを装着すると、カバーに蛍光管が押されるらしく、点灯しません!

カバーを装着せずに使用する手は考えられますが、照明器具に湯気の水蒸気が結露し、漏電の恐れがあるので、自重。
27日の晩も、脱衣所の蛍光灯を頼りに入浴しました。

2013年1月28日の朝、居間の蛍光管を交換。

同日の午後、カバーに確実に収まるサイズの電球型蛍光管を購入し、帰宅後に交換作業を行いました。
こんどは、問題なく点灯しました。

27日に購入した蛍光管については、トイレの電球が切れた際に使用するつもりです。



草削りと野焼き

2013.01.06 22:31

2013年1月6日の 13時過ぎから 17時頃まで、父の保有する土地の管理作業を行いました。
まず、1時間ほど、梅の木を剪定。
軽トラの荷台にギリギリで収まる程度の長さの脚立とノコギリを使用し、かなり大胆に枝を落としていきました。

地面を覆う枯れ草などの片付け作業に取り組みました。
基本的には立ち鎌で枯れ草を削りましたが、状況によっては、手で草を抜きました。

処理した枯れ草は、その場で野焼きしました。
今週中にもう一度、父の保有する土地で野焼きを行うつもりですが、片付けが終わるかどうかは分かりません。



細々と野焼き

2013.01.03 13:21

2012年11月までに比べ、私が畑で作業する行うペースは落ちましたが、2012年12月下旬になってからも、細々と野焼きを実施していました。

2012年12月21日は、16時頃、ゴミ捨て場にゴミを置いてから畑に行きました。
2012年12月25日も、16時頃に畑に行きました。
両日とも、畑の上のゴミを片付けながらの作業で、燃やした量は多くありません。

2012年12月31日は、15時頃に畑に行き、少し野焼きしましたが、前日の雨の影響で草が湿っていて、あまり燃えませんでした。
別の土地で 1時間ほど枯れ草の刈り取りを行い、その後、畑に戻り、17時近くまで野焼きしました。

2013年の正月三が日は畑に行かず、1月4日から作業を開始の予定です。