フォークリフトのタイヤに空気入れ

2012-12-14 23:33:20

2012年12月14日の午後1時過ぎ、自宅の裏庭に置いてあったゴミを、軽トラに積み込みました。
ゴミの大部分は、ビニールハウスで育てていたミニトマトで、青い実が残っているものもありました。

荷物の積み込みの後、空気圧縮機(エアーコンプレッサー)を使用して、フォークリフトのタイヤに空気を補充しました。

ある程度は空気が入った感じですが、きれいな状態にタイヤが膨らみません。

対策として、ジャッキでフォークリフトの車体を持ち上げようと考えたのですが、ジャッキが見当たりません。

しばらく捜索してみたものの、見つかりそうにないため、空気補充の作業は適当なところで切り上げました。

15時過ぎ、竹の枝などを置いてある畑に行き、まず、軽トラからゴミを降ろしました。
後日、土の下に埋める予定です。

その後、竹の枝を隣の畑の溝まで運ぶ作業を行いました。

軽トラに枝と葉を積み込んで運べば大量に運べるのですが、そうした場合、溝への枝葉の設置に時間がかかり、野焼きを行う時間的余裕がないかもしれません。

そこで、ブルーシートで枝を包み、シートを抱えて、徒歩で 1度だけ運び、溝に設置しました。

その後、畑の北側部分に置いてあった竹の葉を、ブルーシートに包んで南側部分に運び、野焼きしました。

野焼きの合間に立ち鎌で草を削ったので、周辺は片付きました。
でも、畑全体としては、まだまだ乱雑な印象。

次回は軽トラで竹の枝葉を溝の近くまで運ぶつもりです。