竹の小枝の焼却を開始

2013-01-29 13:51:47

これまで、竹を積んである畑での野焼きでは、主に枯れ草を焼いていて、たまに竹の葉を少し焼く程度でした。

北側の隣接地に竹棹や小枝などを埋めることにしており、埋める分を残しておくため、小枝の焼却は自粛していたからです。

2月になってから小枝の焼却を始めるつもりだったのですが、地面に埋めない分の竹の量が概ね分かってきたので、2013年1月28日の午後、小枝の焼却を開始しました。

地中に埋めない分の竹棹については、資材として使う予定です。


なお、2013年1月8日から 1月28日の間、私は 5回、草取りや野焼きなどの作業を行いました。


1月8日

14時半頃から 17時近くまで、父の保有する土地で草取りと野焼きを実施。


1月11日

15時過ぎから約1時間、畑で竹2本の枝を払い、野焼き。
その後、父の保有する別の土地に移動し、17時頃まで野焼きしました。


1月17日

14時頃から約1時間半、竹関係の作業場所で草取りと野焼き。
15時半頃、父の保有する別の土地に移動し、梅の剪定。その後、土地の東側で野焼き。
16時58分頃、帰宅途中に雪が降り始めました。


1月20日

竹を積んである畑に母と出かけ、芋を畑から自宅に移す作業を行いました。
力仕事以外の作業の大部分は母が行い、その間、私は少しだけ野焼き。


1月28日

15時頃から約2時間、竹を積んである場所で作業しました。

枝付きの竹を北側に何本か移動した後、竹棹30本と竹の小枝300本を、北側の溝に置きました。

その後、南側で小枝などを野焼き。