植木の枝取り

2012-11-20 02:35:34

2012年11月19日の午前9時過ぎ、妻と一緒に畑に行き、20株弱の小豆を引き抜いて、帰宅。
妻と母が小豆の実を取る間に、私は庭に自生した桑の若木 1本を撤去しました。

10時半頃、軽トラに処理済の小豆と桑の若木1本、玉竜1株を載せ、私一人で畑に。

小豆を畑に置いてから、まず、玉竜を畑の隅に植え、次に桑の若木を空き地に植えました。

伐採済の竹5本の枝を取り、11時半頃に帰宅。
これで、未処理のままの竹の数は約135本です。

昼食後、私は本業に専念し、妻が機械で庭の植木の枝取りを行いました。

16時頃から、枝の片付けを手伝いました。
基本的に、切り落とした枝を妻が集め、それを私が「どんど焼き」を行う場所に置いてきました。

16時半頃、工事用の資材として利用予定のツゲの木を、妻と一緒に畑に持ち込み、この日の作業は終了。