雑記 51-100

「生活の技術」の雑記の 51本目~100本目の索引です。



バンカー状態

2013.07.01 20:50

2013年6月25日は私用で、翌26日は雨のため、草取り作業は休みました。

6月27日の午後は作業時間を捻出できたため、13時頃から 16時過ぎまで「南畑」で作業しました。

27日の作業終了後の状態は、23日の作業開始前に比べれば、かなりキレイです。
でも、冷静に判断すれば、草だらけ。

遠くから見ると、草取りを行った跡が「ゴルフ場のバンカー」のような感じです。

草の目立つ場所がバンカーのように見える状態を目指していますが、目標達成には時間と手間がかかりそうです。



三角地で草刈り

2013.06.28 22:42

2013年6月24日の 13時半頃、軽トラを「北畑」に駐車。
徒歩で「三角地」に移動し、草刈りしました。

以前にも書きましたが、「三角地」の大部分はシートなどを敷いてあり、雑草の量は多くありません。

この日は、道路に面した部分の草については鎌で刈り、その他の草は立鎌で削りました。
正確な作業時間の長さは不明ですが、多分、40分くらいは「三角地」で過ごしたと思います。

徒歩で軽トラまで戻り、小休止後、17時過ぎまで「南畑」で作業しました。

この日は主に、「南畑」の南半分のエリアで、背の低い草を取りました。
マリーゴールドを残す方針のため、3時間近く作業した割には、処理できた雑草は多くありません。



子連れで草取り

2013.06.24 11:30

2013年6月23日(日)の 14時過ぎ、妻が「空き地」の草取りに出かけました。

子供達と私は自宅に留まり、カードゲームしてました。

カードゲームの終了後、私としては「三角地」で草刈りしたかったのですが、長男と次男が同行を希望したため、この日は畑で草取りすることにしました。

「置き場」と「雑木林」の様子を見てから、「北畑」に駐車。

私は「南畑」に徒歩で移動し、主に立鎌で草を削りました。
マリーゴールドが見えた場所については、手作業で草を取り除き、マリーゴールドを残しました。

私の作業中、子供達は主に「北畑」と「南畑」で遊んでました。

15時半過ぎ、畑での遊びが一段落したのか、子供達が「空き地」に行きたいと言い出しました。
「空き地」は「南畑」から 100メートル弱の場所にあり、子供達だけでも徒歩で移動できますが、一応、私も一緒に「空き地」に移動しました。

妻に子供達を任せ、一緒に帰宅してもらおうと思っていたのですが、既に「空き地」に妻の車はありませんでした。

子供二人を「空き地」に残し、私は「南畑」に戻りました。
長男と次男は 30分ほど「空き地」で過ごしてから、小走りで畑に戻ってきました。

16時半過ぎに子供たちが帰宅する気になり、私も作業を切り上げました。

この日の作業は、「やらないよりはまし」でしたが、「南畑」全体の状態を見ると、「焼け石に水」に近い印象。



フレッツ光に乗り換え

2013.06.23 00:57

10年近く、自宅のインターネット接続回線としてフレッツADSLを利用していたのですが、満足できるだけの通信速度が出ていませんでした。

何年も前から「フレッツ光」に乗り換えたかったのですが、自宅周辺に光ケーブルが来ておらず、光待ちの状態が続いてました。

2013年6月22日、自宅住所でもフレッツ光の申込が可能になったことを知り、さっそく、乗り換えることに決めました。

ついでにプロバイダも乗り換えます。

現在の私のメインアドレスは、プロバイダの提供するメールアドレスですので、使えなくなることによる影響は大。
Gmailへの乗り換えを急がなくては。



空き地で草刈り

2013.06.23 00:07

2013年6月18日の昼ごろには、翌19日に草取りしようかと考えていたのですが、19日から 21日までの 3日間は草取りに不向きな天候で、作業できませんでした。

2013年6月22日は、曇ときどき晴。
私は午後に作業するつもりだったのですが、妻が午前9時過ぎに子供連れで「空き地」に出かけたのを見て、気が変わり、後から外出しました。

私が「空き地」に着いたときには、母と妻が作業していて、子供達は近くで遊んでました。

私は、「空き地」内で最も雑草が生い茂っている場所に移動し、午前9時半頃から約2時間、立鎌で草刈りしました。

母は 10時半頃、子供たち(母にとっては孫)を連れて、帰宅。
妻と私は、11時半過ぎまで作業しました。

「空き地」全体の草を刈り取ることは出来ませんでしたが、かなりキレイになりました。

後片付けは妻に任せ、私は「南畑」に移動。
5分ほどかけて、畑を一回りました。

10日ほど草取りを休んだ結果、畑の大部分が雑草で覆われた状態でした。
近いうちに何度か、「南畑」で草取りしなくては。



竹棹の切断

2013.06.18 09:52

母からの依頼で、2013年6月9日の午前9時過ぎから約2時間、「南畑」で竹棹の切断作業を行いました。

昨年の秋に伐採し、枝を落としてある状態の竹棹の中から、手頃な太さのものを選び、長さ 240センチくらいで切りました。

この日は、切断した棹を軽トラで自宅に運び、所定の場所に立てかけて、作業終了。

10日は、13時半頃に「南畑」に行き、生ごみを埋めた後、草取りしました。
この日は主に、かたばみ除去し、17時過ぎに撤収。

11日の午前9時頃から約40分間、「裏庭」で作業しました。
9日に切断した竹棹の先端を削り、キューリを植えてある場所に何本か立てました。

12日は作業を行わず、同日の夜に通風の発作が起こったため、畑で作業してない状態が続いています。

19日には少し草取りしようかと思っています。



携帯の電池交換

2013.06.18 09:24

2013年6月18日の午前8時半過ぎ、携帯電話の電池交換を行いました。

私が使用している携帯電話端末は、2006年12月頃から使用しており、電池交換は今回で 3度目。

過去2回はドコモショップで交換してもらいましたが、今回は店舗に在庫がないため、充電池パックを自宅に送ってもらい、私自身が交換作業を行うことになりました。

新しい電池は 1週間以上前に届いていたのですが、すぐに交換する気にならず、放置していたところ、12日の夜に通風の発作が起こり、放置状態が続きました。

でも、6月18日の午後に外出の必要があり、フル充電後、約1分の使用で電池切れになる携帯電話端末では使い物にならないため、ようやく、交換する気になりました。

交換作業自体は簡単で、端末外装の簡単な清掃も含め、30秒くらいで終わりました。

内蔵のカメラが故障していることもあり、今年か来年に機種変更するつもりですので、現在の携帯電話端末での電池交換は今回が最後になりそうです。



マリーゴールドを温存

2013.06.06 10:15

2013年6月5日の 14時40分頃から 2時間余り、「北畑」と「南畑」の雑草対策作業を行いました。

「北畑」では、立鎌での草削り作業を 15分ほど実施。
次にシャベルで穴を掘り、生ゴミ、米糠(こめぬか)を穴に入れた後、削った草も穴に入れ、最後に土を被せました。

なお、埋めた生ゴミを動物が掘り出す恐れがあるため、この日の作業場所の上にゴムシートを敷いておきました。

15時頃から 17時近くまで、「南畑」で作業しました。

まず最初に、自宅から持ち出した鉢植えのスミレを、畑に植えました。
こぼれ種で来年も花を咲かせることを期待しています。

その後、雑草が目立つ場所の草取りを行いました。

マリーゴールドは残したいので、目視で存在確認した場所の周辺については、手作業で草を抜きました。
他の場所は立鎌で草を削りましたが、何本か、マリーゴールドも削ってしまいました。

マリーゴールド温存のため、意外に作業に手間取り、予定していた作業をこなせませんでした。

都合により、6月6日~8日は畑で作業しないので、9日以降に頑張って草取りするつもりです。



サトイモに追肥

2013.06.06 09:35

2013年6月2日の午前9時頃、軽トラで母と外出。
「置き場」と「雑木林」の状況を確認した後、午前9時半頃に「北畑」に移動しました。

この日の主な作業は、サトイモへの追肥作業の手伝い。
母の指示に従い、サトイモの根元付近に動物性肥料を撒いて歩きました。

サトイモ関連の作業を短時間で終えた後、30分ほど、立鎌で「北畑」に生えた雑草を削りました。
急いで作業したため、マリーゴールドやシソも何本か、削ってしまったはずです。

10時50分頃、「竹薮」で筍(たけのこ)を 3本採り、帰宅途中に近所の人にプレゼントしました。



竹の子の収穫

2013.05.31 23:17

「南畑」の隣の竹薮に生えているのは真竹(まだけ)で、例年、5月下旬から 6月の初め頃に竹の子が地表に顔を出します。

マダケの場合、地面から 30センチくらい出ているものを収穫できます。

2013年5月24日、母が前日に竹藪から採ってきた竹の子を茹でるのを手伝いました。

翌日(2013年5月25日)、午前9時頃に竹薮に行き、竹の子を 5本採りました。
私にとって、これが今年の竹の子の初収穫。

その後、畑で草刈りしたり、すみれの移植を行い、11時過ぎに竹の子 5本を採り、帰宅しました。

5月27日、午前中に妻と二人で「空き地」の草刈りを行った帰り、11時15分頃に竹の子 3本を採りました。

5月28日の 16時過ぎ、竹の子 5本を収穫してから、「南畑」で草削り実施。
17時20分頃、雨が降り出したため帰宅。

29日と 30日は雨で、作業せず。

5月31日、14時過ぎから「北畑」と「南畑」で草を削り、17時頃に竹の子 6本を収穫しました。

今月、私が採った竹の子の本数は、計24本でした。



ウッドデッキの水洗い

2013.05.31 22:31

自宅のウッドデッキの腐食防止のため、2年おきくらいに保護塗料を塗ることにしていています。

前回の塗り直しを行ったのは 4年前の 2009年で、昨年(2012年)に塗り直しを行うつもりだったのですが、作業時間を捻出できず、1年延期。

2013年5月中旬に作業しようと思っていたのですが、諸事情により、作業開始の前に 5月下旬になってしまいました。

塗り直しに先立ち、2013年5月23日にウッドデッキの表面を確認したところ、汚れが付着していて、若干のヒビがありました。

現状のままのウッドデッキに塗料を塗ることも考えましたが、結局、軽く水洗いすることに決め、5月23日と翌24日、いずれも午前中に約30分間、作業しました。
ウッドデッキの床面に水をかけた後、濡れたブラシで軽くこすり、汚れを水で流すだけの単純作業です。

水洗いの結果、少しはキレイになったはずです。

その後、数日以内に塗料の塗り直しに着手したかったのですが、曇りの日が続き、5月28には梅雨入りが発表されました。

6月は忙しいので、ウッドデッキに塗料を塗るのは 7月以降になりそうです。



草削りとコーヒー

2013.05.23 23:38

2013年5月22日の午前9時40分頃から約1時間半、妻と二人で「空き地」の草削り作業を行いました。

ここ数年、「空き地」の雑草対策の基本は除草剤散布だったのですが、除草剤への耐性を持つ「スーパー雑草」を生み出すリスクが気になり、今年は除草剤を使わないことにしました。

ただし、コーヒーかすの発芽抑制効果に期待し、コーヒーの豆かすの散布は行う方針。

この日は、砂利を敷いてある場所がターゲット。
「空き地」には、砂利を敷いてある場所が何箇所かあるのですが、砂利の間から雑草が伸びており、雑草繁殖の抑止になっているかどうかは不明です。

手作業では二人がかりでも大変なので、大部分の場所については、私が立鎌で砂利ごと草削りしました。

草の少ない場所は妻に任せ、砂利の間から伸びた草を草取り用の小鎌で処理してもらいました。

作業の済んだ場所の一部に、コーヒーの豆かすを散布しました。
コーヒーかすで発芽抑制できることが確認できたら、自宅の庭にも撒いてみるかもしれません。



河津桜のサクランボ

2013.05.23 13:45

2013年5月17日の夕方、「空き地」で 30分ほど草刈り作業をした後、河津桜の実(さくらんぼ)を 3個取り、自宅に持ち帰りました。

河津桜のサクランボは、大きくなるにつれ、色が赤から黒に変わるのですが、この日に取った 3個は、まだ赤い状態。

食べても問題はないはずですが、食用品種ではないので、美味ということはなさそうです。

それでも、一度くらいは試してみるのもよいかと思い、炊事場で水洗いして、1つ味見しました。

酸味と苦味が強く、2個目以降を食べる気にはなれませんでした。



クローバーの花

2013.05.19 01:01

2013年5月17日の 16時過ぎ、可燃物ごみを最寄のゴミ捨て場に出すついでに、「南畑」と「空き地」で雑草対策作業をしてきました。

まず、「南畑」で作業するため、軽トラを「北畑」に駐車。
駐車場所の近くに、白詰草(シロツメクサ)の花が咲いていました。

シロツメクサは、別名「クローバー」。
マメ科シャジクソウ属の多年草で、日本には明治時代以降に牧草飼料として導入後、野生化した帰化植物です。

クローバー等、マメ科植物の多くは根粒菌と共生関係にあり、根粒菌は大気中の窒素を還元して、植物が利用できるアンモニアを作ります。
化学肥料が普及する前は、クローバーや蓮華草(レンゲソウ)を緑肥(りょくひ)として利用することが珍しくありませんでした。

現時点で「北畑」のクローバーの処遇は未定ですが、将来的には何らかの形で活用したいものです。



カラスノエンドウを草刈り

2013.05.09 01:10

2013年5月8日の 15時過ぎに「空き地」に行き、2時間ほど、草刈りを行いました。

「空き地」で除草作業を行うのは先月の 13日以来で、この数週間の間に、カラスノエンドウ(ヤハズエンドウ)が繁茂していました。

カラスノエンドウは、夏には枯れて、草マルチ化し、夏草の発生を抑えます。
また、カラスノエンドウにはアブラムシが付きやすく、アブラムシをエサにするため、テントウムシがやってきます。

上述のようなことから、「南畑」に生えていたなら、駆除せずにテントウムシの育成に利用していたと思います。

ただ、「空き地」は田畑ではないので、テントウムシを育成することにメリットはありません。

今回は、カラスノエンドウを駆除することにしました。

カラスノエンドウは根を深く張るので、重機を使わずに一人で全ての根を掘り起こすのは困難です。
そこで、根の除去を行わず、地上に出ている部分だけを立鎌で刈り取りました。

クローバー、ヘビイチゴ、カタバミなどを見かけましたが、これらは残しました。

この日の作業の結果、「空き地」に生えていたカラスノエンドウの約6割を除去しました。



庭に除草剤

2013.05.08 11:42

2013年5月8日の午前中、妻が自宅の庭に除草剤を撒きました。

雑草対策の手段として、草抜きや草刈りが理想だとは思いますが、雑草対策にかけることが出来る時間には限りがあり、ここ数年、自宅の庭では除草剤を使用しています。

今回、妻が撒いたのは、昨年(2012年)に購入した粒剤の残り。
除草剤に耐性を持つ雑草が発生する可能性を考えると、同じ種類の除草剤を継続して使うのは良くないことかもしれません。

ただ、耐性を持つ雑草が、どの程度の確率で発生するのかは分かりません。
ほとんど発生しないのなら、「考えすぎ」ということになります。

現時点では、やや安全策を採用することにして、次回は別の種類の除草剤を使うつもりです。



イボ、潰れ

2013.05.08 09:14

2013年5月8日の朝、目覚めてみると、耳にあったイボ状の脹らみ(ふくらみ)が潰れてました。

就寝の数分前、午前2時半頃には脹らみ(以下、イボ)の存在を鏡で視認できていたので、眠っている間に潰れたのでしょう。

自分自身で潰すことを考え、潰し方について調査中だったのですが、結果的に手間がはぶけました。

ただ、ウイルス性のイボだったとしたら、感染や増殖が心配です。

気休めかもしれませんが、患部には消毒液を塗りました。
また、枕カバーやシーツの洗濯、枕や布団の日光消毒を、妻に依頼。

当面、自然治癒を待つ方針ですが、状況によっては皮膚科を受診することになるかもしれません。



はと麦茶を購入

2013.05.08 00:07

2013年5月4日の夕方、私の左耳にイボ上の脹らみ(ふくらみ)が出来ていることを、妻から指摘されました。
加齢と共に発生する老人性いぼ(別名:脂漏性角化症)なのか、作業中の虫刺されによるものなのか、私には分かりません。

皮膚科を受診して脹らみを除去してもらうつもりでしたが、ネットで情報収集しているうちに、ハトムギ茶を試してみる気になりました。

鳩麦(はとむぎ)はイネ科ジュズダマ属の穀物で、漢方では、皮を剥いた種子をヨクイニンの名称で薬用に用いるそうです。

2013年5月7日の午前中、妻と一緒に外出したついでに、はと麦茶を購入しました。

帰宅後、妻がティーバッグを煮出し、その後、はと麦茶を冷蔵庫で冷やしました。

妻が味見してみたところ、普通の麦茶とは違う味で、妻は麦茶の味の方が好みとのこと。

本稿執筆時点で、まだ私はハトムギ茶を飲んでいません。
2013年5月8日の朝食後に飲むことになりそうです。



サツマイモを植え付け

2013.05.04 20:43

2013年5月4日の午前9時頃から約1時間半、妻と母が「裏庭」と「北畑」で農作業を行いました。

私は、妻と母の作業にはノータッチ。
妻たちが「裏庭」で何をしていたかは知りませんが、もしかしたら、トマトなどの苗を植えていたのかもしれません。

私は、午前9時半頃、「裏庭」の東端周辺に深さ30センチほどの穴を掘り、米糠(こめぬか)少々と生ゴミを埋めました。

その後、以前に妻が伐採した木の枝を何本か、軽トラに積み込み、「北畑」に移動。
午前10時頃、「南畑」に木の枝を捨て置きました。

しばらくして、妻と母が「北畑」に到着。
10時過ぎから 10時40分頃まで、妻と母が「北畑」でサツマイモ(紅あずま)の苗の植え付けを行いました。

妻たちがサツマイモの植え付け作業を行っている間、私は「南畑」にいて、立鎌で雑草を間引きしてました。

ムラサキカタバミが生えているのを見つけましたが、この日は撤去せず、当面は様子見する方針。



屋根の上の木を剪定

2013.05.04 13:50

自宅の玄関付近の屋根の上に、昨年(2012年)の夏頃から木が見えるようになりました。
種子が飛来してきたものか、鳥経由で屋根に落とされたものかは不明。

屋根の上の土埃が養分豊富とは思えないので、木が大きく成長しない可能性もあります。
でも、放置し続けた結果、木の重みで屋根が壊れる状況にならないとも限りません。

そこで、2013年5月3日の午前10時頃、脚立の上から高枝鋏を使い、木の切断を試みました。

根元の辺りで切断するのが理想ですが、脚立の上からでは根元が見えないため、根元を狙うのは断念。
その後、脚立の向きや位置を調整し、木を 10センチほど短くできました。

私一人の作業では、これ以上のことは出来そうにないため、妻を呼び、一人が高枝鋏の位置決めを行い、もう一人が高枝鋏の刃の操作を行うことにしました。

その結果、さらに 10センチほど短くすることに成功。
庭の玄関正面から、木がほとんど見えなくなりました。

そのうち、木が再び伸びてくると思いますが、そのときには、除草剤で枯らしてから切断しようと思います。