里芋の種まき

2013-04-17 11:33:34

2013年4月16日の午後、母が里芋(サトイモ)の種まきを行うのを手伝いました。

まず、「南畑」の中央付近に埋めてあったサトイモを掘り出しました。
保存の仕方が万全でなかったので、腐っているのではないかと心配してましたが、思っていたよりは「まし」な状態。

母が種芋を選抜し、約20個の種芋を「北畑」内の定植場所に置きました。
私は、動物性肥料を種芋の間に置いていき、母がその上に化成肥料を置き、その後、種芋や肥料の上に土を被せました。

その後、母は「北畑」内の雑草を抜いたり、刈ったりしました。

私は、「南畑」北側に放置したままの枯れ枝などを一箇所にまとめたり、「北畑」で菜の花を伐採したりしました。

なお、作業の合間に「南畑」の状況を確認したところ、大根が発芽してました。