雑記 101-150

「生活の技術」の雑記の 101本目~150本目の索引です。



ブログ「戦略的ゲーム生活」

2013.12.10 12:24

2013年12月6日に、戦略的ゲーム生活と題するブログを開設しました。

同日の午後、ブログツール「WordPress 3.7.1」日本語版をダウンロードし、本サイト「生活の技術」を運営しているサーバにインストール。

インストール場所は本サイトのドメイン「lifexyz.com」の直下で、形式的に、ブログは本サイトのコンテンツの一部となります。

基本的には「仕事ブログ」にする方針ですが、ゲームなど、私が余暇に行っていることについても書く予定です。

本サイトに似た外観のブログにすることも考えましたが、ワードプレスの学習のため、WordPressの 2013年度の公式テーマ「Twenty Thirteen」を使ってブログを構築することに決めました。

12月6日にインストールしてから昨日(2013年12月9日)まで、Twenty Thirteenのカスタマイズに多くの時間を割きました。

私自身のメモとして、ブログには WordPress関連の内容の記事ばかり投稿してきました。

カスタマイズの作業は一段落なので、そろそろ、別の分野の記事を書くことになりそうです。



空き地でゴミ焼き

2013.12.10 11:11

2013年12月9日(月)の 14時半過ぎから 17時近くまで、「空き地」でゴミ焼きしました。

ゴミといっても、「空き地」に生えている木の剪定枝と枯れ葉、枯れ草のみ。
枯れ草などを積んだ固まりが、「空き地」内に 10ヶ所あります。

なお、「空き地」は農地なので、農地の管理の一環として野焼きすることは、問題ないはずです。

天気予報で 12月10日が雨ということだったので、この日のうちに出来るだけ燃やしてしまう方針。

火をつけたら別の場所での点火を行うようにして、ほぼ同時に燃やせば、10ヶ所のゴミを燃やすことは可能です。

でも、私一人で 10ヶ所の火を同時に管理することは出来ません。
勢いよく燃やし過ぎて、消防署に通報されても困ります。

そこで、同時に燃やす場所は 2ヶ所に限定し、地道に作業することに。

作業に取り掛かる前は、10ヶ所のうちの 5ヶ所くらいを焼くことになりそうだと思ってましたが、7ヶ所を焼くことができました。

ただ、下の方に積んであった枯れ草は湿っていて、燃えませんでした。
何日かして、乾いた頃に、再度、燃やすことにします。



久々に土地管理

2013.12.10 10:38

2013年11月19日にサトイモの貯蔵作業を行って以降、本業優先で、土地管理の作業は休みにしてました。

屋外の気温が下がり、雑草が繁茂する心配がないので、雑草対策のことも気にならない状況。

それでも、畑の様子を 2週間くらい見ていないと、少し気になります。

そこで、2013年12月3日(火)の午後、久々に土地管理の作業を行いました。

13時頃、軽トラに生ごみ容器を載せて畑に行きました。
軽トラは「北畑」に駐車し、徒歩で「南畑」移動。

耕作予定地に穴を掘り、生ごみを埋めました。

13時半過ぎに帰宅し、生ごみ容器を洗い、ついでに軽トラの前の窓を洗いました。

1時間ほど休憩。

14時半過ぎに「空き地」に寄り、10月28日に立て直した柿の木の状況を確認しました。
根元の土が少ないと感じたので、近くで土を削り、柿の木の根元に土を盛りました。

その後、「空き地」全体の状況を確認したところ、東側に空き缶や割れビンが捨ててありました。
ガラスの割れビンを掃除する準備はしてなかったので、この日は空き缶だけ片付けました。

15時15分頃に「南畑」に移動。
すぐに野焼き準備を始め、16時頃から枯れ草等を燃やしました。

「南畑」北側でゴミを片付け。

16時半過ぎに「北畑」で野焼きし、17時頃に帰宅しました。



サトイモの貯蔵

2013.12.04 15:07

2013年11月19日(火)の午前9時50分頃、母と一緒に畑に出かけ、サトイモの貯蔵作業を行いました。

今年、母と妻がサトイモを栽培していて、私はサトイモにはノータッチ。
貯蔵作業もノータッチの予定でしたが、妻のスケジュールの都合で、この日、私が手伝うことになりました。

昨年まで、我が家では「南畑」でサトイモを栽培してましたが、今年は「北畑」に場所を変えました。
また、昨年までは に 2つの畝(うね)を用意してましたが、我が家では食べきれない程の収穫があったので、今回は 1畝に減らしてみました。

例年、我が家で栽培しているのは、たけのこいも八頭(やつがしら)早生イモの 3種類。

この日、たけのこいもを掘り出し、他の芋の近くに穴を掘り、埋めました。

その後、畝全体に土を被せ、その上に土嚢袋で約7袋分の籾殻をまき、ゴムシートを載せました。

シートが風で飛ばされないよう、重しを載せて、作業終了。
11時半頃に現場から引き揚げました。



生ごみ上で野焼き

2013.11.21 16:50

生ごみ容器が一杯になったので、2013年11月18日(月)の 14時半頃、軽トラに生ゴミ容器を載せて、畑に行きました。

自宅で出た生ごみは「裏庭」に埋めることが多いのですが、昨年あたりから「北畑」や「南畑」に埋めることも多くなりました。

この日の埋設場所は、「南畑」の中央部にある耕作予定地。

深さ 30~40センチ、幅 40センチ、長さ 2メートルくらいの溝を掘り、溝に生ごみを入れ、発酵促進剤として米糠(こめぬか)を投入。
土で溝を埋め、踏み固めました。

その後、近くで草削り作業を行い、ついでに枯れ草を集めました。

16時過ぎより、溝のあった場所に枯れ草や竹枝を積み、野焼きしました。

焼却灰が土壌改良に役立つことを期待すると同時に、焼却熱が生ごみの発酵促進に役立つかもしれないと思っています。

でも、本当に役立つかどうか、確信はありません。



レンゲの種まき

2013.11.20 11:01

2013年11月17日(日)の 14時半頃から 17時頃まで、「南畑」で作業しました。
この日の主な作業は、レンゲの種まき。

種をまく場所は、畑の中央部の辺りで、栽培予定地の東隣。
広さは、東西に約4メートル、南北に約2メートル。

準備作業として、立鎌で草を何度も削り、大部分の根を取り除きました。

草削り後、種をまきました。
条まき(すじまき)することも考えましたが、作業の手間を惜しみ、四角形の領域の全面に ばらまきしました。

種をまいた場所の辺りに、立鎌で土を軽くかけました。
適当に土をかけただけなので、地表に出たままの種もあるはずです。

水やりは実施しませんでした(翌18日に実施)。

その後、畑の中央付近の 2箇所で枯れ草を焼きました。
灰は、栽培予定地の土に混ぜることにしています。



レンゲの種を購入

2013.11.14 20:05

2013年11月14日(木)の午後、外出したついでに、レンゲの種を購入しました。
衝動買いです。

レンゲは、マメ科ゲンゲ属の越年草で、正式名称は「ゲンゲ」。

マメ科植物は根粒菌と共生していて、根粒菌の働きで窒素固定を行う、天然の窒素肥料です。
化学肥料が普及するまでは、レンゲを水田で緑肥植物として栽培するのが一般的でした。

私は、近日中に「南畑」の耕作予定地の近くで、レンゲの種をまく予定です。

私が購入したのは 数量 10mlの小袋 1個だけですので、通常、2坪程度の範囲で種まきすることになります。
順調に成長すれば、苗の本数は約1000本。

種まきの方法については、条まき(すじまき)するか、四角形の領域の全面に ばらまきするか、検討中です。



土つくり開始

2013.11.13 11:13

2013年11月12日の 13時半頃から、「南畑」中央部の耕作予定地で、「土つくり」の作業を開始しました。

この日は、耕作予定地に生えている雑草を立鎌で削り、米糠(こめぬか)を撒き、その上から土を被せました。

土の上に、コーヒーかすを少し撒きました。
コーヒーかすには発芽を阻害する物質が含まれているようですが、撒いたのは少量ですし、耕作予定地での種まきは数ヶ月後なので、多分、問題ないでしょう。

約2~3週間後に、草木灰(そうもくばい)を撒き、土に混ぜ込む方針。

土つくりの作業の合間に、「北畑」と「南畑」の数ヶ所で草削りしました。
特に、スギナが生えている部分を重点的に削りました。

籾殻(もみがら)を積んである場所の一部でスギナが繁殖しており、籾殻が濡れた状態になっていました。
立鎌で少し削りましたが、本格的な対処は先送りしました。

16時頃から、耕作予定地の近くで草木灰の作成に取り組みました。
枯れ草の他、スギナと籾殻も灰にしようとしましたが、水分が多く、籾殻の量が多すぎたため、燃え残しが出てしまいました。

籾殻は乾燥さえ、スギナと分別してから、土壌改良剤として使うことにします。



さつまいもを保冷庫で保存

2013.11.13 10:18

我が家では例年、自宅裏にある畑に穴を掘って、サツマイモを貯蔵しているのですが、今回、試しに保冷庫を利用してみることにしました。

さつまいもの保存の適温は、13~15℃とされています。
我が家には保冷庫が 2つあり、1つは 14℃に、もう 1つは 12℃に設定してあります。

14℃の方の保冷庫を使うことに決めました。

今回のサツマイモは 11月9日に妻子と母が収穫したもので、約40個。
土を払い、3日間、日陰で干してあります。

2013年11月12日(火)の 13時過ぎ、サツマイモを 1個ずつ新聞紙に包み、米用の紙袋に入れてから保冷庫に入れました。
全ての芋を保冷庫に入れようかとも思いましたが、失敗のリスクを考え、今回は 3個だけ実施。

12日の夜になって、サツマイモの保存方法について調べてみたところ、保存に適した湿度が 80~90%だと知りました。

我が家の保冷庫は 2つとも、玄米の貯蔵向きの設定で、湿度は 60~70%くらいです。
現在、玄米の貯蔵に利用しているのは 14℃の方だけで、12℃の方の湿度を高くすることは問題ありません。

そこで、13日の午前9時過ぎ、12℃の方の保冷庫の温度設定を 13℃に変更し、湿度設定を野菜向きに変更してから、サツマイモを移しました。

保冷庫での長期保存に成功したら、来シーズンは全てのサツマイモを保冷庫で貯蔵しようと思います。



草木灰を作成

2013.11.08 23:30

2013年11月8日(金)、草木灰(そうもくばい)を作成しました。

草木灰とは、文字通り、草や木を燃やした後の灰のこと。
カリウムと石灰分を含み、日本では鎌倉時代から肥料として用いられているようです。

この日の 14時過ぎより、私は「南畑」で作業を始め、主に中央部の東寄りの部分の草を削りました。

16時過ぎより、この日の作業場所の近くに以前から積んであった枯れ草を燃やしました。

草木灰の作り方としては、掘った穴の中で草木を燃やすのが基本ですが、今回は手抜きして、平らな地面の上で「焼畑」しました。

炎が高く上がらないよう、火を多量の枯れ草で覆い、ゆっくりと燻す(いぶす)ように燃やし、鎮火した時点で、黒っぽい灰が残りました。

立鎌で灰を集め、今後の耕作予定地の辺りに移動させました。
近いうちに、耕作予定地に米糠(こめぬか)を撒き、その上から土と草木灰を被せようと思っています。



冬まき野菜を検討

2013.11.08 10:38

今年の春から秋にかけて、私は基本的に「北畑」と「南畑」を遊ばせていました。
「南畑」の一部でマリーゴールドや大根などを種まきした程度。

無肥料で「ほったらかし」でしたが、マリーゴールドは無事に成長し、花が咲きました。

大根の方は、無肥料では問題があったようで、花は咲きましたが、出来はイマイチ。
結局、大根は収穫しませんでした。

私が遊休農地で作業するのは雑草対策が目的ですが、やはり、何らかの収穫がある方が嬉しいのは確かです。

そこで、年内に何か種まきし、今度は収穫したいと考えています。

2013年11月7日(木)の夜、冬まきの野菜についてネットで情報収集しました。

初心者向きと思われるのは、アスパラガス、ホウレンソウあたり。

アスパラガスは、種から育てることも出来ますが、苗にするまで手間がかかります。
種苗店などで苗を買い、10月から 11月頃に植えるのが簡単そうです。

ほうれん草については、9月から 11月頃に種まきするのが一般的です。

アスパラガス、ほうれん草、どちらも酸性土を好まないので、土壌の酸度を調整するのが望ましいです。

今月、「南畑」では野焼きを行い、竹枝や枯れ草を草木灰にします。
その草木灰を土に混ぜた後、種まきや苗の植え付けを行おうと思います。



竹の伐採開始 2013/11/06

2013.11.07 13:15

2013年11月6日(水)、今シーズンの竹の伐採を開始しました。

伐採に先立ち、この日の午前10時半頃から約1時間、「南畑」で作業しました。
穴を掘って生ゴミを埋めた後、立鎌で草削りを実施。

「南畑」と「北畑」で作業するのは、10月30日に 1時間ほど作業して以来でしたが、草の量は前回と変わっていない感じ。

13時半過ぎに再び「南畑」に行き、今度は竹の伐採に取り掛かりました。

夏の間に竹が畑に侵入しており、この日は、畑に生えた竹が除去ターゲットです。

まず、今年以降に生えた若竹をノコギリで 11本切断。
他に、笹のような竹草を何十本か切りました。

畑に生えた竹については、根を残さず除去する方です。
竹草については、刈り取りを繰り返すことによって枯らそうと考えています。

気分転換に「北畑」で 20分ほど草削り実施。

「南畑」に戻り、シャベルで穴掘りし、3本の竹根を除去しました。

16時過ぎから、伐採した竹草等を「南畑」の中央部付近に運び、枯れ草と一緒に野焼きしました。

この日の作業で、畑に生えた大きめの竹は全て切断しました。
まだ竹草が残っていますが、次回の作業で刈り取ります。

畑に侵入した竹根については、次回の作業で除去を終わらせる予定です。



柿の木を立て直し

2013.11.07 12:20

2013年10月28日(月)の 14時過ぎに外出。

「置き場」の状況を確認し、5分ほど草抜きしました。

次に「空き地」に移動。
敷地内には、台風26号の影響で傾いてしまった柿の木があり、放置しておくと倒れる可能性があります。

現場の状況を改めて確認し、私一人でも対処できそうだったので、14時40分頃から立て直しに取りかかりました。

柿の木は、木の南側の土が流出してしまったこともあり、北側に大きく傾いていました。

まず、南側の土を削り、根の置き場所を整えた上で、木を立て直しました。

でも、木を立て直したことにより、木の北側の根元部分に隙間ができました。
このままでは元通りに傾いてしまいます。

そこで、隙間に土を詰めました。

次に、木の南側の根を土で覆い、木が安定して立っていられるよう、盛り土しました。

15時10分頃、「北畑」に移動しました。
「北畑」で 30分ほど草削りした後、「南畑」に移動し、17時過ぎに作業終了しました。



台風前に草削り

2013.11.07 11:11

2013年10月24日(木)の 14時近くから約2時間、「南畑」で草削りしました。

台風28号が本土に接近中で、25日の夜から 26日の午前中の間に大雨の恐れがある状況。
雑草を除去しすぎると、畑の土が流されてしまうかもしれません。

そこで、草の残量が少ない「北畑」は放置することにして、この日は「南畑」で作業しました。

「南畑」の東南部は、ところどころ、背の低い雑草で覆われている状態。
南東部の草を立鎌で削り、かなり減らしましたが、撲滅には至りませんでした。

11月に竹の伐採を始める前に「南畑」をキレイにしておきたかったのですが、間に合いそうにありません。

竹の伐採と並行して、草削りと野焼きを行うことにしました。



チェーンを購入

2013.10.29 15:06

2013年10月22日(火)の午前中、ホームセンターでチェーンを購入しました。

欲しかったサイズの商品が在庫切れのため、予定よりも少し細いチェーンを買うことに決め、店員にカットしてもらいました。

必要な長さは 4メートルですが、将来、他の目的に転用することも考え、5メートル分を購入。

その日の 14時過ぎより「置き場」でススキ抜きを始め、作業の合間に囲いの損傷箇所にチェーンを張りました。

14時45分頃に「北畑」に移動し、立鎌で 40分ほど草削りしました。

次に「南畑」で草削りを始めましたが、しばらくして、右目に小さな虫が入りました。
目に入った虫は、ティッシュで除去できましたが、念のため、すぐに帰宅し、目を水洗いしてから、目薬をさしました。



空き地で台風26号の後始末

2013.10.29 15:04

2013年10月19日(土)、「空き地」で台風26号の後始末の作業を行いました。

午前9時過ぎに妻と二人で現場に行き、20分ほど、状況を確認し、ごみを片付けたりしました。

敷地内にある柿の木が倒れそうになっていましたが、この日は放置。
柿の実の収穫後に対処することにしました。

このところ、「空き地」の雑草対策を休んでおり、そろそろ手入れの必要を感じています。

来月、竹の伐採と並行して、「空き地」の草削りも実施しなくては。



荒地の整備に着手

2013.10.23 10:49

2013年10月18日(金)、荒地となっている「置き場」の整備に着手しました。

「置き場」は、かつては水田でしたが、20年ほど、父が資材置き場として使用していたため、土は固くなり、地面は石だらけ。
数十センチおきにススキが生えている状況です。

前日にも 30分くらい草抜きしましたが、私一人が短期間で処理できる量ではないので、少しずつ整備していく方針。

この日は主に、すすきを除去しました。
小さなものは抜き、大きなものは周辺の地面をシャベルで掘り、ススキの根を掘り出しました。

また、地表に出ていた石を数十個、囲いの近くまで運びました。

来年の春までに整備できれば、何か植えるかもしれません。

なお、囲いの損傷箇所については、手頃な金属製の鎖が自宅になかったため、暫定的にロープで代用しました。

15時20分頃に「北畑」に移動。
約1時間、主に「北畑」の西側と中央部分の草を削りました。

16時20分頃から 17時頃まで、「南畑」で草削りしました。

「北畑」と「南畑」の今年の雑草対策は、収束間近になってきました。

でも、11月には竹の伐採を始めるつもりなので、当面、週に何日かは畑に出向くことになりそうです。



「置き場」の囲い

2013.10.23 10:04

2013年10月17日(木)の午前9時40分頃、「置き場」の状況を確認しに行きました。

前日に通過した台風26号の影響で、「置き場」に設置した囲いの一部が損傷していました。

「置き場」に置いてあった資材等は既に処分済で、貴重品は残っていません。
ただ、立ち入り自由な状態で放置しておくと、誰かに粗大ゴミを捨てられるかも。

そこで、損傷した部分に金属製の鎖を設置することにしました。
侵入を防ぐことは出来ませんが、粗大ゴミを持ち込むのは難しくなりますし、ある程度の抑止力になると思います。

鎖の設置は後日に行なうことにしました。

状況確認後、軽く草抜き。

10時10分頃に「北畑」に移動し、1時間半ほど草削りを実施しました。



マリーゴールド周辺部で草抜き

2013.10.18 12:48

2013年10月11日(金) 晴のち曇。
15時半過ぎに着替え、軽トラで畑に行きました。

「北畑」で 30分ほど草削りした後、「南畑」に移動。

この日は主に「南畑」東南部で作業しました。

東南部の所々にマリーゴールドが花を咲かせており、マリーゴールド周辺部では、手で草抜きしました。

17時に作業終了した時点で、「南畑」東南部はキレイな状態。

11月と 12月は、竹の伐採と野焼きに専念できそうです。



土手の草刈り 2013/10/06

2013.10.18 12:30

2013年10月6日(日)の 15時頃、生ごみを裏庭に埋め、容器を掃除。
その後、軽トラで「北畑」に行きました。

「北畑」で作業するのは、9月29日(日)以来。
一週間の間に、残っていた草の勢いが増した感じです。

15時半頃から 16時40分頃まで、「北畑」で作業しました。
この日は、主に東側の草をターゲットにして、立鎌で丁寧に根まで掘り出しました。

その後、「南畑」の状況を簡単に確認。
まずまずキレイと判断し、この日は何もしませんでした。

「南畑」の西側にある土手については、ツル性の草が蔓延って(はびこって)いて、土手の下への通り道が見えない状態になっていました。

17時まで草刈り鎌で少し草刈りしましたが、土手をキレイにするには至りません。
11月には竹の伐採作業に取り掛かるつもりなので、10月のうちに土手の草刈りを終わらせなくては!