植木の剪定枝を廃棄

2014-01-15 19:11:20

自宅敷地内の植木の剪定を、前日(2014年1月14日)から親戚の男性が実施しています。

庭には高さ 3メートルくらいの木が十数本あり、男性 1人で朝から夕方まで作業すれば、剪定できる量かと思います。

ただ、今回は建物の複数の破損箇所の修繕も依頼してあり、2日がかりの作業となりました。

切り落とした枝や葉の後始末もやってくれるつもりだったようですが、後始末を任せると今日(2014年1月15日)のうちに作業完了しそうにありません。
そこで、15時半過ぎから約1時間、母と私が枝と葉を集め、軽トラの荷台に積み込みました。

16時半過ぎ、私一人で「南畑」に軽トラを乗り入れ、植木の剪定枝を廃棄しました。

この日に廃棄した剪定枝は、後日、「南畑」の西側に埋めることにしました。

毎年、「南畑」の西側に隣の竹薮から竹根が侵入し、秋に除去作業を行うのですが、昨年は竹根の除去が不十分で、このまま放置しておくと畑が確実に竹薮化します。

春までに畑の西側の掘り起こしを行い、竹根を完全に除去して剪定枝を埋める予定。