剪定くずの処理、一段落

2014-01-29 13:16:00

2014年1月17日(金)の 15時半頃、剪定くずを軽トラに積み込みました。
この日は、積み込み作業のみ。


翌18日、夜のうちに少し雪が降り、午前7時頃、自宅の庭は大部分が白くなってました。
雪は午前10時頃には溶けてしまい、14時頃から剪定くずの片付けを行いました。

「南畑」に軽トラを乗り入れ、前日に積み込んでおいた剪定枝などを畑に降ろしました。
これで、親戚の男性に剪定してもらった植木の剪定枝については全て、「南畑」への移動完了。

その後、主に畑の西側で枯れ草を削り、畑の中央部などで野焼きしました。


2014年1月21日(火)の午前9時半頃、母と外出するつもりでいたところ、妻が裏庭の植木を剪定していることに気づきました。

剪定作業は終わりつつあったので、私は剪定枝の片付けのみ行いました。
数日前と同様、剪定くずを軽トラの荷台に積み込み、「南畑」に移動させました。

剪定枝は、乾燥させてから、土手の崩れ防止のための資材として活用の方針。

葉については、腐葉土にしようと思っています。