ススキの株の除去開始

2014-12-13 22:39:18

2014年9月下旬に「置き場」でススキ刈りを実施した後、刈り取ったススキは現場に放置したままで、ススキの株が 100余り残っている状態でした。

ススキの株を放置しておくと、成長して除去困難となります。
そこで、2014年11月28日(金)より、ススキの株の除去作業を開始しました。

28日は小雨の中、12時半過ぎから作業を行ないました。
株の除去作業の合間に野焼きを試みましたが、草が濡れていたため、燃えませんでした。

この日は、14時過ぎに雨が強くなり、作業終了。


12月2日(火)の 14時過ぎから 16時半近くまでの間に、ススキを 20株あまり除去。
作業の合間に野焼きも実施しました。


12月6日(土)の 15時頃から 16時半過ぎまで、ススキを焼きました。
その後、「空き地」に移動し、17時過ぎまで野焼き。


12月10日(水)の 14時頃、一人で「置き場」に行き、ススキを野焼きしました。
5日から 10日まで晴れが続いていて、ススキがよく乾いていたため、よく燃えました。

野焼きの合間に「置き場」南西部でススキの株の除去に取り組んでいたとき、現場周辺にガラスの破片が数多く散乱しているのを見つけました。
放置しておくと危険と思い、野焼きを中断し、破片の片付けに専念。

16時半頃に作業を終え、「空き地」の様子を確認してから帰宅しました。